こんにちは、サキです。
昨日、マミーズハウスにいたら、外から楽しそうな笑い声と話し声が聞こえてきました。
見に行ってみたら、ソーシャルワーカーのメルビンさんと子どもたちが集まってウノ大会。
メルビンさんは、オフィスでソーシャルワーカーとしての仕事をするだけではなく、こうやって
子どもたちと一緒になって遊んで楽しんでいるからこそ、子どもたちからの信頼が厚いのだと思います。
よくよくみんなの顔を見ると、白いもので落書きされています。どうやらこのウノ大会では、
負けると罰として、顔にベビーパウダーで落書きされるとのこと。
参加していたほとんどが顔に落書きされていましたが、カテリンとメルビンさんはまだ
無敗だったみたいです(笑)いつものウノよりも、盛り上がって本当に楽しそうでした!
親子合わせゲームに鳴き声つけたり、落書きつきのウノ…。また遊びだけではなくて
お皿洗いや掃除の手伝いの時に、歌を歌って楽しくするなど、ハウスオブジョイの子たちは
このように“ちょっと工夫して楽しくする”というのが上手な気がします。
私も子どもたちを見習って身近にある、数倍楽しくなることをたくさん見つけていきたいです!