国家斉唱と始まりの祈り
ダバオ領事と日本からの学生 そしてデイビット(イギリス人)その他県会議員、市長
大勢の人が祝ってくれました。
アイダが開会の挨拶と14年間のお礼を皆さんに伝えました。
大きな子どもたちでフォークダンス。
マリテスとカシンカシンスカラーでモダンダンスを披露。
レアン(職員)が自分の経験とスカラーで大学を卒業できたことを
ハウスオブジョイに感謝状を送りました。
最後に映像と皆で歌を披露しました。他にも沢山の物語が
ありました。またいつの日かビデオでご披露いたします。
最後のこんなご馳走を楽しくたべました。みなさん本当にありがとうございました。
烏山 逸雄 澤村信也 アイダ 恵理花 ジョ レアン そして
ハウスオブジョイのスタッフより
朝4時からみんなでお祝いの歌を歌ってくれました。
ジョアンがケーキを持っててくれました。『ありがとうございます』
14回目の記念日ミサと53歳のイッチャン
ロロン神父が忙しいスケジュールの中朝6時から記念のミサを
挙げてくれました。ファーザー 『サラマッタ』
そして豚さんが犠牲になりました。『アーメン』
ハルちゃんとカナちゃん24日まで滞在予定。
豚の雄叫びに遠くから可哀そう。
バーリーンとジョアン
ロジャーはもう直ぐ14歳(今週土曜日8月7日が誕生日)
中学生は皆お小遣いをレアン(事務職員)に頼んで貯金してます。
あまりフィリピンには無い習慣ですが、House of Joyでは
こんな所でも子どもたちの将来の事も考えて教育しています。
創立記念日を3日後に控えて、最後の練習に力が入ります。
日本大使館(ダバオ領事)をはじめ、各界から大勢に方々が
お見えになります。