

薪として使う、くらいがちょうどいいエコさ加減だと思いませんか?
畑の土壌改良のため、ヤシの繊維と土をまぜてつくった腐葉土のようなものをもらってきました。
これを時間をかけて、何度も畑の土に混ぜ込むことによって、いい畑ができるんだそうです。
もともと農業が専門の烏山さんに「どのくらいで土壌ってよくなるんですか?」と聞くと、
「三年」という答えでした。時間がかかるものなんですね。
ちなみにこれがウラワの畑でとれたナスです。日本のに比べると細長いです。
ゆでて小魚の塩漬けと一緒に食べると最高です。地元のものがやっぱり一番おいしいですね。
マディーが飼い犬のチャムチャムに「所構わずフンをするな」と言い聞かせています。
子犬な頃はみんなかわいがりますが、だんだん大きくなってくると、世話する子は決まってきます。
マディーは本当に犬が好きらしく、見るたびにノミをとってやったり、洗ってやったりしています。
マディーの言うことなら、犬も聞くかもしれませんね!