ボランティアスタッフのタクマです。本日は朝からアルジェが薪割りのお手伝いをしてくれた1枚から始まります。
そして通学の時間がやってきました。アルジェとの僕の通学は自転車です。門にさしかかるとアルジェは「僕が門を開ける」と走って開けに行きます。
なんとも満足した表情。「自分でやるよ!」という姿が少しずつ多くなってきました。いつもより少しだけ背中が大きく見えた朝でした。