こんばんは、サキです。
今日は、ティナイタイに行ってきました!
ティナイタイはいつ行っても魚がいっぱいいて、透明度が高いです。
今日は、波も穏やかで最高のコンディションのなか泳ぎました!

初めて水中カメラを借りて潜ったのですが、カメラの機能の素晴らしさにただただ感動。
自分が見た海の世界を、ちゃんと記憶に残せるのはやっぱり楽しいです。んー、ほしくなってきた…
今度また、海の近くに住むことがあったら購入を考えようと思います(笑)
ニモで有名なカクレクマノミ。周りの魚の名前がわからないなかで、ただひとつだけ名前が
わかるこの魚に出会うとなんだかうれしくなります。
仁さん家族も、ティナイタイの魚の多さに大喜びでした。トウクロウ君もコウノスケ君もふたりとも
泳ぐのが上手で、思う存分楽しんでくれたと思います!
せっかく海と近い生活をしているので、マッキー先生からいただいた魚一覧表と潜って実物を見て
一致させて、を繰り返して少しずつ魚の名前を覚えていこうと思います。
今度ビジターさんたちとティナイタイに行ったときは、魚の名前を教えることができるように
がんばりたいです!
こんばんは、サキです。
最近、よくシャロームハウスの話をブログの話に出しているような気がしますが…。
私の大好きな場所なのでご了承ください(笑)
今日は、シャロームハウスで一日体験できるスローライフについて
書こうと思います。
シャロームハウスといえば気軽に入れるサンゴ礁。しんやさんの船で漕いで行って10分くらいで
サンゴ礁に住む魚たちに会うことができます。たっぷり泳いで、お腹がすいた後は、
炭と紙を使って火を起こすことから始め、七輪でこんがりと魚を焼きます。もちろん、魚は
朝にバイバイバトバト村の漁師から買ったとれたてのものです。あとは、主食にインスタントラーメンに
ゆで卵を入れてお米も炊いたらお昼ご飯の完成。お腹いっぱいになったあとは、ハンモックや
床にごろりと寝っ転がって、のんびりとお昼寝。
村の子どもたちの話し声、笑い声で起床。起きた後は、子どもたちと遊んでハウスオブジョイに帰ります。
シャロームハウスを出るときは村の子どもたちが見送ってくれて、ハウスオブジョイに戻ってきたら
ハウスオブジョイの子どもたちが笑顔で出迎えてくれます。
シャロームハウスは、自然とゆっくりとしたくなるような魔法の時間が流れています。
これまでもこの魔法にかかってシャロームハウスで癒しをもらい、村の子どもたちの
笑顔から元気をもらった人もたくさんいると思います。
シャロームハウスは長期滞在も可能だし、これからはゲストハウスにすることも視野に
入れています。
まずは、ハウスオブジョイに遊びに来た時に一日シャロームハウススローライフ体験
してみてください!
こんばんは、サキです。
今日は、ウラワビーチに行ってきました!
チエさん、ヤスオさん、トウクロウくん(9歳)、コウノスケくん(11歳)の仁さん家族も
おとといに到着して、子どもたちは同じ年頃の友達が増えてうれしそうです。
ヤシの木から実もとって、ココナッツの果肉を食べて水を飲みました。
これもフィリピンならではの経験です。
最後にみんなでサッカーで遊びました。言葉が通じなくっても、体をめいいっぱい使って
一緒に同じボールを追いかければ、言語の壁なんて簡単になくなるんですね。
この調子で、交流を深めていけばもっと仲良くなりそうです。
フィリピンでは、日本ではできないことがたくさんあると思います。
たくさんのことを経験して、楽しんでほしいです!